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集客は絶好調!集客後の課題は?

高額リフォームの見込み客が集まる、
費用対効果に優れたフロントエンドセミナーのチラシの事例です。

この資料は、会員さんから提供された
『一般社団法人リフォーム診断士会』を主催にして開催したセミナーの集客状況をまとめた資料です。

20170725
2016年10月1日の耐震補助基礎講座に
20組、26名を集客した実績をはじめ、
高額リフォームに繋がる見込み客の集客実績の一覧です。

そして、それぞれのフロントエンドセミナーを集客したチラシの一部です。

このチラシの開催時はそれぞれ4.8万部を新聞折り込みされました。

資料01-2

資料01-3

 

今後の課題!アンケートの工夫で、
これまで30%の次回アポ率を、80%にアップさせた事例をモデルに!

さて、この事例では、優良見込み客が集客できるメリットがあります。

しかし、集客数が多いことで課題も明確になりました。
その課題は以下の通りです。

1. 集客が多すぎて、セミナー終了後に十分なアプローチが出来ない
2. 次回アポが取れる確率が低い
1の課題『集客が多すぎて、
セミナー終了後に十分なアプローチが出来ない』を解決する方法は簡単です。

それは、少ない定員でセミナーを開催することです。

実は、私も同じパラドックス(矛盾)にはまったときがありました。
それはたくさん集めれば、成約率が高くなるという間違った思い込みです。

セミナー集客の目的は、成約してくれる見込み客を集めることです。
それであれば、セミナー集客数は最大でなく、最適を考えることが大切です。

2の課題『次回アポが取れる確率が低い』を解決する方法は、
1の課題を解決して最適な参加人数にしたうえで、次回アポに繋がるアンケートを準備することです。

次回アポに繋がるアンケートのポイントは以下の通りです。
・お客様のニーズが顕在化されるアンケート内容
・アンケート記入後のアプローチ
この2つです。

現在、アンケートを改善することで、どれくらい次回アポ率が向上するかをテストしています。
今後、アンケートの工夫で、どれくらい次回アポへのアップ率が向上するのか?

また報告後に、記事をアップします。

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